松本市よりヘッドランプリメイクの施工事例(スバル・フォレスター)

【ヘッドライトリペア施工で明るいライティング!】
▼ 修理前

松本市からお越しのお客様で、お車はスバル・フォレスターです。
ヘッドランプの黄ばみが気になり、数か月前に他社さんにクリーニングしてもらうが、黄ばみがまた出てきてしまい弊社の5年保証のヘッドランプリメイクに興味がありご来店頂きました。

 修理する際の方法はさまざまなのでお客様のご都合や希望を確認して適切な修理方法を提案させていただいております。

【修理内容】
左右ヘッドライト・・・・・リメイク施工(クリアー塗装仕上げ)

ヘッドランプリメイクを行っていきますが、最近の車のレンズはポリカーボネイト(樹脂)製のレンズカバーがついていて、表面は水性のハードコーディングされています。
最近多いヘッドライトの黄ばみはこのハードコートが紫外線や熱で劣化して起こるものです。
劣化が進むとレンズが曇って中の反射板も見えにくく光の透過率も極端に悪くなります。
明るさがなく夜間運転も危険性が高まります。
一台の車を長く大事に乗る方に多いですね!

▼ 車両に取り付けたままでのヘッドランプリメイク作業はしっかりとした養生が必須作業になります。

▼ 施工完了後にマスキングを綺麗に剥がせるようにマスキングテープの上からガムテープを貼り付けます。
そうすることで綺麗に剥がすことが出来ます。

◆ リペア施工はまず、ヘッドライト周辺の養生(マスキング)を行ってから施工に入ります。
作業方法は、400番から研き、ペーパーで劣化クリアの除去から始めて、次は600番から1200番とペーパーの番手を上げて行きます。
次に、水研き1500番 2000番で表面のクリアを洗い流す要領で下地を作っていきます。

▼ 黄ばみが取れたら水洗いして、脱脂をします。
ドライヤーで乾燥させたら、最後に有機溶剤を全く含んでいない特殊なガラスコーティング剤を塗ります。
そうすることで優れた耐久性を持つコーティング皮膜を形成して、中のバルブもはっきり見えるようになります。

▼ 磨きをかける前と比較すると透明感のあるクリアな状態に戻りましたね!
中のバルブもはっきり見えるようになりました。
これで夜間も安心してドライブできますね!
何よりもまず新車の輝きを取り戻すことが出来ました。
マスキングを取り外して完了となります。



洗車と車内清掃を終えお引き渡しとなります。

※ こちらのお客様より修理の感想をいただきました⇒ スバル・フォレスター修理感想

本日はご入庫頂き誠にありがとうございました。(^人^)感謝♪

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